クロックス

080820_1224~01.jpgこの靴、多くのスタッフが履いてます。履きやすく脱ぎやすく涼しくて夏の現場に最適!写真は羽住監督のもの。星条旗のバッジと白い羊のバッジをつけてます。なぜ羊?羽住監督は羊年なのです。羊年の映画関係者にはヤンチャな男が多い。『海猿』監督補の近藤一彦氏はその典型。(ちなみに残念ながら私も羊です)それで『ブラックマトンの会』ってのを結成してます。普通、羊は『シープ』なんでしょうが、あえて食肉系でマトン。先日ラジオで聞いたんですがアメリカでは『ブラックシープ』って『ろくでなし』って意味で使われてるそうです。ろくでなしでなくて良かった!で、今朝、萩原電停で撮影中、監督の靴に付いてたキュートな白い子羊のバッジが無くなりました。多分逃げ出したのでしょう。もし、見つけられた方はそっとしておいてあげて下さい。

あわせて読みたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です