北九州市港湾局

090826_1244~01.jpg北九州市港湾局の親分・栗林氏。彼のおかげで港がらみの撮影は快適でした。


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1件の返信

  1. 栗林 より:

    親分と言われるほどの迫力も実力もありませんが、西海岸での撮影が無事に終了しなによりです。
    私自身ほとんど何もしていません。
    港湾空港局スタッフの皆さんのご理解とご協力により、快適な撮影ができたのだと思います。
    短い時間でしたが撮影に立ち会ってみて、映画づくりの大変さを垣間見たような気がします。
    俳優の伊藤さんや加藤さんをはじめ、たくさんのスタッフの皆さん、大変お疲れ様でした。
    まだまだ撮影は続くと思いますが、映画の公開の日を楽しみにしていますので、最後まで身体に気をつけて頑張ってください。
    それから、これからも今年開港120周年を迎えた北九州港を引き続きごひいきに!!

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