ロックとは何ぞやを巡る

タカヤです!

なんて壮大なタイトルなんでしょ!!語りつくす自信がございませぇーんww

本日も青山真治監督のロケ同行でした!

高塔山JAM2011にも出演し、古くから交流があったバンドマンを招いてインタビューを取ったり、

そのバンドマンたちが当時の日常を振り返る為に街に繰り出し、久しぶりに見る風景を歩いたりしました。

まるでブラタモリやモヤモヤさまぁ~ずかのような路地裏ロケですw

幼いころの記憶をたどる為、戸畑の街を歩いてきました!!!

それにしても、やっぱり本当にロックンロールを体現してた人の話は面白い!!

あわせて読みたい

2件のフィードバック

  1. wild7.5 より:

    高塔山でのたかやさんの”ノリ”はやはり”昔取った杵柄”でしたね。私たち(駅長と)みたいな初心者じゃあのノリはできません。ねえ、駅長。ハンディもって、なおかつ音楽に乗ってるときのたかやさんは生き生きしてましたね。ホント、この職業が天職なんだなって思いました。まだまだ大変でしょうが頑張ってくださいね。雨に負けてシナロケ断念した”意気地なし”のレポートでした。スタジオのBoss、マイクお返しします。

  2. たーさん より:

    これは自慰獣のメンバーですね。仕上がりが楽しみです!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です