映画『黒執事』を別の角度から・・・

映画『黒執事』の配給はワーナー・ブラザーズ映画ですが、昨日(29日)、日本法人社長のウィリアム・アイアトン氏のインタビュー記事を興味深く読みました。

「邦画も作るワーナー映画の神髄とは ウィリアム・アイアトン日本法人社長に聞く」
http://toyokeizai.net/articles/-/20401

映画『黒執事』については直接出てこないのですけれども、題名のつけ方や、来年の封切り数が初めて洋画と邦画が逆転するなど、社長ならではのお話が満載です。

映画を観るときの参考にしていただければと思います。

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