舞台のモデルは北九州市!!本格作画アニメーション『メカウデ』プロジェクト進行中!!

本アニメを手掛けるのは福岡市のアニメ制作会社「TriF(トリフ)スタジオ」

アニメの舞台は北九州市、そしてさらに“福岡にある元気なゲーム制作会社

サイバーコネクトツーの松山洋代表兼ディレクターが総監修を務める福岡に

ゆかりのあるアニメとなっています。

 

北九州フィルム・コミッションの撮影支援のもと、先日ロケハンを行いました。

今後の情報にもぜひご注目ください!

 

☆ メカウデ概要
福岡の新進気鋭のアニメ制作会社「TriFスタジオ」が企画制作。

最初に作られYoutubeに公開されたショートPVを皮切りに、

海外クラウドファンディングKickstarterで約700万円(当時レート)の

製作資金調達に成功し、約25分の“パイロットエピソード”の製作が決定しました。

この“パイロットエピソード”はアニメ『メカウデ』として、2018年夏完成を目指して鋭意製作中です。

舞台となる架空の都市「キタカガミ市」は北九州市をモチーフとなっています。

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