とんび!とんび!とんび!

みなさ~ん。みていただきましたか?
「とんび」
いやー感動しちゃいました。
よく考えると自分ががっつり担当した作品がO.A.されたのは初めてのこと。
ランナウェイも途中まで担当してましたが、あのロケラッシュでタカヤにバトンタッチ。
1カット1カットにいろいろな思いがありました。主人公のヤスとアキラの家の中のシーンは、家の中が狭かったので、いつも外で待機してたので、やっと見ることが出来ました(笑)
エキストラのみなさんもたくさん映っていましたね。みなさん自分を探し出せましたか?
来週も後編が放送されますので是非ご覧ください。

結局、スマホが復活せず新品に交換したテツがお送りしました。

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7件のフィードバック

  1. nekosan より:

    テツさん、心配していましたが、スマホはダメだったんですね(>_<)
    でも新機能スマホで心機一転、今年もフル活用して頑張ってくださいね

    とんびは、涙腺ユルユルの私にはガツンと来るものがありました。ワイルドを7回中、7回とも同じシーンで泣いてしまったくらいだから、とんびで泣かないのは無理でしょう。次回後半編も楽しみです。ロケラッシュで3作品怒涛のごとく重なっていた頃が懐かしく思えますね。

  2. 加藤邦彦 より:

    テツ様
     観ましたよ、色んなところに出ていました、特に、ヤスさんが自転車で出勤する横を歩いているところは、大写しになっていて感動しました。
    8日間くたくたになってエキストラに行った事を思い出しながら観ていました。
    年賀状180枚に「とんび」の事を全国にPRしていたので、放送中に、「今出てたでしょ」など、メ-ルが届き、全体のスト-り-を見ることが出来ませんでしたので、後で、ゆっくりビデオを観ます。
    今年も、何事にも一生懸命をモット-にがんばります。
    日々谷様・テツ様・下田様ありがとうございました。

  3. ポリエステル85% より:

    録画するのをすっかり忘れてました。
    たぶん再放送があると思うのですが。
    父は面白かったといってましたが、え、出てたの?とも言ってたので、映ってるかな?どーかなー?

  4. びいこ より:

    観ましたよ~!

    アキラと同年代の息子を持つ身ですので、感情移入が
    半端じゃありませんでした。(感涙)

    食糧倉庫の見事な変貌ぶりは、自分が映っていなかった残念さを
    越えていました。団地の方々の昼夜にわたるの協力の様子までが
    目に浮かんできて・・・(感動)

    それと大発見♪ テツさん、池松壮亮さんに似てますよね??? 
    こちらもダブって・・・、後編が 待ち遠しいです。

  5. 駅長の中嶋です より:

    舞台の昭和37年は私の学生時代。食糧倉庫エキストラ参加で良き時代の青春が貨車荷役の労働で蘇ってきたようでした。
    ヤスさんの「戦争じゃぁ~!!」の掛け声で始まる荷役労働の映像はまさに高度経済成長へ突入する社会のシンボルです。

    涙に潤んだ自分の姿が、「ヤスさん、いい親父ですよ!」と呼びかけていました。
    後編、待ち遠しいですね。

  6. wild7.5(セブンポイントファイブ) より:

    駅長さんの青春時代の設定の昭和37年 私はまだこの世には存在していませんでしたが、ちょうど父もあんな感じで母と慎ましく生活していたのでしょうか?兄が産まれた年代ですが、一歳の誕生日を待たずして天界へ帰ったそうです。父も母も一生懸命身を粉にして働き 今の私たちが存在しています。多分私があの現場でやすさんにお会いしていたら父の面影と相まって、ずっと泣いていたことでしょう。とんびが鷹を産むと言うサブタイトルは、やすさんの謙遜からくる息子に対しての愛情の表現でしょうが いつまで経っても 息子にとって 父親は大きな羽根を広げた大きな存在 鷹でいてくれています。父が亡くなりかなりの年数が過ぎましたが、自分が子の親となり 親の有り難さ 尊さを痛感する歳になりました。温故知新することで明日への指針を与えてくれたこのドラマに感謝しています。

  7. かんな より:

    あの日は有休をもぎ取りエキストラに参加させて頂きました♪
    目立つ色の衣装を着させて頂いたお陰ではっきり自分だと分かりました( ´∀` )
    家族にも自慢して何度も何度も見ちゃいました( ´艸`)
    今週末の後編も楽しみにしてます。

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